お金、人間関係、仕事など、
人生に“物足りなさ“を感じているなら・・・


思い通りの働き方・暮らし方を
自らデザインしてみませんか?

これからの時代を賢く生きる!
〜思考力を磨くワークショップ〜

「大きな不満もないけれど、なぜか物足りない・・・」

もし、あなたがこんな風に感じているなら、それはあなただけではありません。

あなたの友達も、恋人も、上司(or部下)も、家族も・・・。
恐らくみんな考えているはず。

どこかしっくり来ていない今の生活。
何かが欠けているという違和感。

もしかしたら、今とは違う生き方や人生があるのかも・・・?

でも、次の瞬間、こう考えるはずです。
「でも、私だけじゃないし、しょうがないよね・・・」と。

そして、考えることを辞めて、日常に戻っていきます。

この「物足りなさ」は
10年先には消えているのでしょうか?

それでは、この「物足りなさ」はこの先なくなっているのか?
こんな質問をされたら、「なくなる!」と自信を持って答えられる人はいますか?

恐らく、ほとんどいないのではないでしょうか・・・。
(もちろん、問題提起をしている私たちですら、この「物足りなさ」を日常的に感じています。)

しかし、自分の心に正直に問いかけてみれば、分かるはず。

あなたがどんな人生を歩み、どんな人と付き合っていくかは、自分の心に語り合い、向き合って確かめていく必要があります。

この「物足りなさ」とうまく付き合っていくには・・・。
自分の手で、思考を積み重ね、コツコツと行動していくしかありません。

理想の未来は自分の手でしか作ることはできないのです。

“ちょっと先“の未来を一緒に考えませんか?

「でも、正直、考えるのとか、動くのとか面倒だし・・・」
その気持ち、よく分かります。

普通に仕事をしたり、普通に家庭を持ったり・・・。
それだけでも十分立派です。

そこで、提案です。
あなたのちょっと先の未来を、私たちと一緒に考えませんか?

既にあなたの心の奥底に眠る、様々な可能性や未来の断片を一緒に考え、成長するための時間を持ちませんか?

今回、そんな時間を過ごすためのワークショップを開催します。

ワークショップのご案内

1回目

画像に含まれている可能性があるもの:3人、、齋藤隆行さん、宮本伸男さんなど、、スマイル、画面、室内

第2回目

画像に含まれている可能性があるもの:4人、、宮本伸男さん、齋藤隆行さん、島村 美裕紀さんなど、、スマイル、座ってる(複数の人)

もちろん、5年、10年先の壮大な計画でなくて構いません。

1ヶ月後、1週間後・・・。
極端な話、1日後ぐらいで構わないのです。

日々、疑問に思っていること、違和感を感じていること。
これらの事柄について、ちょっと考えてみるだけで・・・。

あなたの生活は変わっていきます。
恐らく、ほんの少しの変化ですけど笑

ただ、そのほんの少しの変化がちょっと先の未来を大きく変えます。

もちろん良い方向に。
“ちょっと先“の未来を一緒に考える時間。
そんな時間をあなたと過ごせたら、と思います。

ワークショップ主催者のプロフィール

宮本 伸男(みやもと のぶお)

1989年2月生まれ 埼玉県川越市出身。
コーチ/作家

2011年から小説執筆、ライター活動を開始。

小説3冊のリリースとパラレルキャリアな人を独自取材・配信を年間30人以上行い、セールスライティングの会社からスカウトを受ける。 2015年よりセールスライターとして、LPやステップメール、コンテンツマーケティングを担当。

その後、ライター活動の中で取材相手より定期的な進路相談を受けるようになり、2016年10月よりコーチングを仕事の一つとすることを決意。

そこで、コーチング理論の一つとして”ウェルスダイナミクス”と出会い、同年にウェルスダイナミクスプラクティショナー資格を取得。

1年間で200人以上のコーチングを実施し、翌年2017年には上位資格のウェルスダイナミクスシニアプラクティショナーを取得。

現在は、自分のキャリアを明確にしたい会社員を中心にコーチングとコンサルティングを提供する一方で、みんなが哲学者になれる場所として「自分道カフェ」主催運営。 毎月20人近くが集まる人気コミュニティとなっている。

ポートフォリオはこちら↓
https://peraichi.com/landing_pages/view/miyamon

 

齋藤 隆行(さいとう たかゆき)

1988年4月生まれ 神奈川県川崎市出身。
セールスコピーライター、マーケター、プロモーター。

web制作、顧客獲得ツール作成、販促プロモーションの企画・設計・構築に従事。

クライアントの悩みや不安を可視化・言語化した上で、ビジネスモデルやマーケティング戦略から逆算した、中長期的な事業プランの作成が専門。

大学卒業後、大手通信メーカーにエンジニアとして就職。

偶然参加した同世代コミュニティのワークショップで、ベンチャー企業、フリーランスのやりがいのある働き方に強く惹かれ、転職、起業を志すようになる。

その後、知人の紹介でセールスコピーライター起業塾を紹介してもらい、入塾。

前職を退職し、起業塾卒業後、コンサルティング会社、web広告会社での仕事を中心に、セールスコピーライターとして活動。

より規模の大きな仕事に挑戦したいと考えていた所、株式会社マーケティングハイの前社長と出会う。 その後、スタートアップメンバーとして事業に参画。

ランディングページ、webサイト、ステップメールなどの原稿執筆を中心としながら、プロモーション全体の企画・設計も担当。

個人向けには、適職の見つけ方、パラレルキャリアの構築方法などもアドバイスする。

ワークショップの概要

 

ワークショップ内容

ワークショップは3部形式です。
※毎回同じ内容ではなく、参加者によって、話すテーマや時間配分が変わる場合があります。

第1部:ワークショップ主催者によるトークライブ(15〜30分)

ワークショップ主催者2人でいくつかのテーマについて話し合います。
過去話したテーマは、副業、PDCA、働き方改革、あそび、美意識など・・・。
多岐に渡りますので、きっとあなたに合ったテーマが見つかるはずです。

第2部:主催者・参加者を交えたディスカッションや質疑応答(60〜90分)

ここからがワークショップの本番。
ワークショップ主催者が話したテーマについて、参加者を交えてディスカッションをしたり、質疑応答に答えたりしていきます。
この場に正解も不正解もありません、あなたの参加が会を盛り上げていきます。

第3部(60分〜120分)

ワークショップ後には有志で懇親会に行きます。
ワークショップ中に質問できなかった内容を質問したり、参加者同士での交流を深めてください。

・開催日時
11月10日19時〜

・開催場所
東京都中央区東日本橋2-11-5
一般社団法人UPコワーキングスペース

・定員
7名

・参加費
1,000円
※会場運営費。
※お友達を連れてきてくれた方は、本人もお友達も500円で入場可能です。
※自分道カレッジメンバー、一般社団法人UPの会員は無料で参加できます。

・こんな人たちにオススメのワークショップです
これから起業や副業をスタートしたい
会社以外にも活躍の場を持ちたい
何をしたらいいか分からないけど現状を変えたい

書籍やセミナーで学ぶのではなく、
自ら考える重要性とは?

このワークショップでは、主催者が一方的に話をするのではなく、参加者の皆さんにも考え、発言していただきます。

「考えるの、面倒だな・・・」と考える方もいるかもしれません。

しかし、お金、人間関係、仕事など、“今気になること“を、自分の頭を使って考えたことは必ず大きな財産になります。

「あのセミナーで言われたことを真似してやっていたけど、自分には合わないな」
「あの書籍に書かれていたことはこういうことだったのか!」

自分一人だけでなく、主催者・参加者を交えて、普段あまり考えもしないことについて考えてみると・・・。
必ず小さな発見があるはずです。

そして、この小さな発見の積み重ねこそ、10年、20年先の未来を大きく変えていくのです。

自ら考えることで
今とは違う生き方を実現できた人たち

さて、それでは実際にワークショップに参加した人たちは、自ら考えることでどんな風に人生を変えていったのか?

ここでは、ワークショップに参加してくれた何人かの事例を例にとって解説していきたいと思います。

事例1. 大好きな沖縄関連の仕事を選択することができました!

沖縄に人並み以上の情熱を抱くHさん(当時会社員・女性)。彼女は自分自身の沖縄への情熱に気付いていましたが、”自分の好きなことを仕事にする”ことに対して、どこか後ろめたさを感じ、その選択への勇気を持つことができていませんでした。しかし、ワークショップをきっかけに自分自身の情熱と改めて向き合い、沖縄への活動を一歩踏み出すことを決意。まずは、自身の周りの人から『沖縄アンケート』を作成し、ヒアリング調査を100名に実施しました。そのアンケートによって彼女の沖縄好きが周りの人々に判明。そこから沖縄食材の会社や飲食店、イベントブースなどから声がかかるように。今では大好きな沖縄飲食店に努めながら、日々沖縄に関する発信に取り組んでいます。

事例2. 仕事を変える決意ができた! 新しい道を選択する力

栄養士として働くMさん。彼女は現在の職場が自身に合わないことを感じていましたが、周りの友人に相談をしても”辛くても続けるのが仕事。やりたい仕事なんてできるわけがない”という意見が多く、我慢をしながら仕事をし続けていました。しかし、ワークショップに参加してそこに参加する方々との交流が開始。普段会社や地元の友人の間では決して話されないような仕事観や価値観に触れ、自分の人生の選択は自分でしていいんだ!ということに気付きます。そして、勇気を持って会社を辞める決意し、自身の情熱と才能を活かすことのできる仕事へ転職。新しい道を自分自身で切り開く勇気を今では持っています。

事例3. 「こんな生き方ありなんだ」好きなことが仕事になるなんて!

エンジニアとして会社で働くTさん。同僚は”仕事は我慢してお金をもらうこと”という意識が強く、Tさんもまた”好きなことでお金を稼げるわけがない”と強く信じ込み生活をしてきました。しかし、ワークショップへの参加が大きな転機を迎えることになります。「こんな生き方ありなんだ!」 今まで聞いたことのない話はガラリと価値観を変化させました。その日からTさんは自分の興味が持てるものには積極的に関わるようになりました。勉強、仕事、旅行、アクティビティ・・・そこからTさん自身の世界も変わっていきます。好きこそものの上手なれ。好きなことを続けているうちに、好きなことで仕事の依頼をいただけるようになったのです。Tさんもまさか、自分が好きなことを仕事にすることがこんなに身近にあるなんて思いませんでした。彼はワークショップ参加で価値観が広がり、人生全体を好転させた一人です。

思い通りの働き方・暮らし方を
デザインする力=思考力

インターネットが発達した昨今、日常生活で何かしらの問題や疑問が生じた時、それを解決する方法はすぐに見つけることができます。

「もっとお金が欲しいから副業を始めよう」
「共通の趣味を持つ友達が欲しいから交流会に参加しよう」

行動を起こす勇気さえ持ち合わせていれば、問題や疑問はすぐに解決ができるはずです。

なぜ、それでは、同じ方法や同じ道具を使っても結果に差が出てしまうのか?

例え解決する方法が見つかったとしても、それに取り組む際の「考え方=思考力」が間違っていたら、決して正しい解決には至りません。

「人生に物足りなさを感じている」

「人生が行き詰まっている」

もし、現在、思い通りの働き方、暮らし方ができずに、こんな風に感じている人がいたら・・・。

それは、今までとは違った考え方を見つけるべき時期に来ているのかもしれません。

「スキルやノウハウ」を学ぶのはもちろん大切です。
しかし、「スキルやノウハウ」を使いこなす「考え方」が備わっていないことには、その効果は十二分に発揮することができません。

もし、現状に限界を感じているようでしたら、ぜひワークショップにお越しください。

今までは違った視点や切り口から、悩みや不安の解決策が見つかるはずです。

過去にワークショップに参加いただいた方の声

林 沙耶さん 20代・保育士・女性

自分の考えはあるけど(大切な軸)行動できてない人やいろいろな人の考え方、価値観等を知りたい人、興味ある人にはおすすめのワークショップです。自分の考えを言葉で伝えることで何を思っていたのかを整理できると思いますし、他者からのフィードバックがあることで新しい気付きもあって面白いです。

Fさん 30代・会社員・男性

さいとうさんの秀逸な一言を聞きたいって人におすすめです。いろいろな考え方、生き方を見ることができます。みやもんさんもさいとうさんの二人とも考えることが好きなんだなぁと感心しました。

Mさん 20代・栄養士・女性

自分の中の言葉や世界を広げたい人、何かしら変わりたい人にはおすすめのトークライブだと思います。また、みやもんんとさいとうに会いたい人はぜひ行ってみて! 内容も個別相談ができてよかったですし、話すことで頭の中がスッキリして明日からも頑張れる気がしました!